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福岡のインスタントセックス希望の神待ち女子
福岡出張中に、神待ち女子とエッチしてまりました!
彼女は22才の女子大生。少々お肉がついているものの、なかなかの博多美人です。

まずは、中州にいって軽く呑むことになりました。
そのとき気づいたんですが、どうも彼女は「今夜エッチする前提」で話しているようなんですよね。おそらく彼女は「インスタントセックス女子」なんだと思います。
僕が泊まっているビジホの名前を口にすると、
「ああ、あのホテルかあ。あそこ、フロントに顔バレしてるから、なんかバツ悪いなあ」
とか、いかにも習慣的にそのホテルでエッチをしているようなことを、平気で口にします。
博多ってよっぽどエッチにオープンなんですかね。
まあ、僕としては面倒がなくていいんですが。
彼女、かわいいし。

そのうえ彼女には軽く変態性もそなわっていました。
「じつは今日ノーパンででてきちゃったんだ」
飲みながらそんなことをささやきかけてきます。
「ちょっとテーブルの下、覗いてくれる?」
僕がテーブルの下を覗くと、彼女がすばやく脚を広げます。ミニスカートの奥にあるツルツルの一本筋がくぱあと開いて、すぐに閉じました。
「みえた?」
「うん」
「どう?」
「びっくりした」
「興奮した?」
「うん。もう勃っちゃった」
なんて間抜けな会話なのでしょう。僕はいきなりの展開に、内心かなり動揺していたんだと思います。
店を出ると手をつなぎながら、博多の街を歩きました。
「ねえ、野外プレイってしたことある?」
「カーセックスならあるけど」
「カーは野外じゃないよ」
「じゃあ、ない」
なんて凡庸な会話なのでしょう。35才の僕は完全に彼女に主導権を握られていました。
「だったら、あそこでフェラしてあげる」
彼女は駐車場のくらがりを指さして、こともなげにいいました。

でも、そこは軽自動車が一台停まっているだけで、身体全体を隠すような遮蔽物はなにもありません。しかも、まえの通りにはかなりの人が歩いています。
もし、誰かに通報でもされた日には、僕は会社をクビになり兼ねません。
「やっぱりホテルに帰ってからにしようよ」
「なーんだ。勇気ないんだね。つまんなーい」
「じゃあさ、じゃあ君がオナニーしてみせてよ」
「わたしが?」
「うん」
「あそこで?」
「うん」
僕はとんでもない卑怯者でした。彼女が一人でオナニーするぶんには、僕に罪は及びません。警察がきたら彼女を置いて一人で逃げればいいんです。
「じゃあ、一緒にオナニーしよ」
彼女は僕の腕をとって軽自動車の裏に引っ張りこみ、チャックを開けてちんこをつまみだしました。
えええええええ! だったらフェラのほうがよかったのにいいい!
結局僕は薄氷を踏むような思いで彼女と一緒にそこでオナニーをしました。
でも、そこで一発抜いてしまったもんだから、ホテルに戻ってからはロクに勃ちませんでした。
彼女はあきれて顔面騎乗位になっていきました。
博多の女子はかわいいけど、手強いです!
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