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人妻の神待ち

神待ちの写真

「夫との回数より、夫以外との回数のほうが多い」
「夫の部下の数より、私の彼氏の数のほうが多い」
というようなことを、常日頃公言していらっしゃる自称悪妻さん。

自らを「性技のヒロイン」とまで言う奥様に勝負を挑まれたのが昨年11月。

お正月に入って僕は実家にいるのですが、そこにメールが入りました。
「今、初詣終わって●●神社。このあと飲みに行く予定だけど、ご一緒できますか?」
そういえば自称悪妻さんは僕の実家と同県人。著名神社の最寄り駅で待ち合わさせちゃいました。
初めてお会いした感想は、肉感的エロ熟女。
全身からエロモードをかもし出していらっしゃる。

ターミナル駅まで移動して、駅前の超場末居酒屋にわざと連れてった。
競輪競馬が好きそうなブルーカラーノンベイの視線は彼女に釘付け。
「みんなエロい目でキミを見てるよ」
「慣れてるわ」
と、強気な発言の自称悪妻さんでしたが視線を浴びて、ちょっと興奮モードのご様子。
作戦は成功したようでした。

人妻の写真

ほかのお客さんの視線を知りながら、時折僕は彼女のお尻や背中を露骨にタッチ。
「ねぇ、健二さんって、いつもこうなの?」ちょっと抗議が入りました。
「いや。こんなこと初めて。でも今日は強敵との勝負だからね」
「!」
「変わった作戦で盛り上げてみようと思ってさ」
すると彼女はニヤリと笑い、今度は僕の膝から腿、そして股間に手を当ててきた。

このまま触られ続けたらすでに僕がチンコギンギンなのがバレバレになってしまう。
「行こうか」
「えぇ」

前哨戦は引き分け?ホテルは真昼間なのに、満員でした。
15分くらいの待ち時間の間、ウエイティングルームで衆人環境のもと先ほどの戦いの続きがスタート。

彼女は僕に体を密着させて、手は股間。
僕は彼女の背中を撫でながら、ブラのホックを外しちゃいました。
「立ってるわよ」
「濡れてるんじゃないの?」
「試してみる?」

こんなくだらないゲームに楽しく乗ってくれるなかなかいけてる女性です。

やっと順番が来て、エレベーターに。
「だめ、俺、すっげぇ興奮してる」
「参った?」
「参った。キミは?」
「濡れ濡れ(笑)」
ということで、部屋に入ったらすごい勢いで互いに服を脱ぎました。

僕がさっそくあそこを舐めようとすると、

「先に1回入れて!」
「よろこんで!」

ゴムをつけようとする僕を止めて「ゴム嫌いなの。外で出せるでしょ?」ということで、そのまま挿入。

とっても熱〜い彼女の中で、僕のチンコも大喜び。
はじめゆっくり、時折クイック。
次第にクイック、時折スロー。

彼女は座位がお好きなようで僕の膝に乗っかって、下から突き上げられるとしがみついてきます。
最後は正上位からおなかの上にドッピュン。

生挿入の場合は、挿入後即クンニしてもゴム臭くないのがいいです。

まだぐったりしてる彼女の股間に移動して僕はさっそくさっきまで僕のチンコがお邪魔していたあそこを舐め始めました。

初めは反応してくれませんでしたが、あれこれ僕が勝手にクンニを楽しんでいたらだんだん彼女も感じ始めた様子。

体をくねらせて、「ぁんぁん」といい声で反応してくれます。反応に応えるように指入れクンニ。

中指をあそこに、小指の先はアナルにあてがいました。

指の出し入れではなく、指で「の」の字を書くようにかき回します。

あそこはグッチュグチュ、いやらしい音を立てます。

指の動きはそのままに舌の動きもどんどん活発化させていきました。

高速横舐めから顔バイブ舐め、駐屯クンニやクリ先吸いながら舐めなど。

「きて、きて、きて〜」と彼女が言うので指をチンコに変えて、チンコバイブから挿入。

今度は激しいピストンで、再び互いに果てました。最後はお風呂でフェラしてもらって僕はなんと都合3回も射精してしまったのでした。

「参りました。エロさではキミの勝ちです」
「いえいえ、健二さんにはまだ勝てません」
「いや、君の勝ちだよ」
「いえ、今日は負けました」

もしかしたら、とってもいいセフレになれそうな予感を残しつつ、正月の繁華街でお別れしました。

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