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今回の神待ちのお相手は、人妻でした
少し前まで神待ちといったら、ほとんどが10代後半から20才前半の女子、と相場は決まっていました。
ようするに神待ちとは「アラサーには似合わないジャンル」だったわけです。

ところが驚くべきことに、近頃ではアラサーはいうに及ばず、人妻までがこのジャンルに進出し始めているようです。
先日、ハピメで出会った神待ち女子は30才の人妻でした。
いったい彼女らはなにを考えているのでしょう。

彼女は色が白く、デブではありませんが身体全体がムッチリとした、いかにもエッチが好きそうな人妻でした。
そんなにやりてえなら神待ちじゃなく、割り切りにしとけよ。メンド臭え!
正直そう思いました。
でも、一応相手は神待ちを自称しているわけですから、いつものパターンでまずは居酒屋で軽く呑みました。
「神待ちなんかして旦那さんは大丈夫なの?」
「旦那は先月からインドへ出張中なの。だからたまにお酒飲みたいと思っても、相手がいないし、そんなにおこずかいも使えないし、それで出会い系で『神待ち』のことを知って、それならいいかなって思って」
それで見ず知らずの男から、酒をおごってもらおうと思ったんかい、おお! と、心のなかの僕はなぜか関西ヤクザになって苛立っていました。
奥さん、オメコも提供せんとそないにうまい話があると思うとったら大間違いやぞ、コラ!
でも、実際の僕ときたら、
「これ飲んだらカラオケでもいっちゃいますか?」
じつに紳士的な笑顔で、ぬるーいアプローチをすることしかできません。

カラオケは1時間が精いっぱいでした。
というのも、彼女の歌があまりにドベタだったからです。というか彼女自身も明らかにカラオケに乗っていませんでした。
「なんか疲れちゃったな。このまま朝までってきつすぎるでしょ? どっかゆっくり休めるところ、行きません?」
「休めるところってラブホテル?」
「まあ、そういうことになるかなあ」
「ダメダメダメダメダメ。いったでしょう。あたし、人妻なのよ」
焦らすなや、この腐れオメコが! 自分かてオメコしたくて出てきたんとちゃうんか!
心の中の関西ヤクザが凄みました。でも、実際の僕は、
「わかってるって。僕も明日早いし、少しでも眠っておきたいだけ。絶対になにもしないからさ」
あくまで穏便にことを運ぼうとがんばっています。
「約束できるの?」
約束やと〜? オメコ濡らした女がどの口でいうとるんじゃ、こらあ!
「もちろん約束する。ゲンマンしてもいいよ」
結局僕はそれから1時間もかけて彼女を説得し、ラブホに入ることになりました。
そうして実際にエッチが始まったら、人妻さんはすっかり本性をあらわにして、
「あああ、突いて! もっと、もっと、もっと、突いて! 奥よ、もっと奥までちょうだい!」
あれこれ僕に命じてきます。僕はご奉仕するばかりです。それなのに僕が彼女より早くいってしまった際には軽く舌打ちまでされました。
いったい僕はなんのために神待ち女子と会ったのでしょう。
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